
WindowsXP販売終了とサポート期間
| 2008-05-03 |
Windows XPのサポートはあと6年――Microsoftが改めて説明
Windows XPは6月30日に販売終了するが、サポートは少なくとも6年間続く――米Microsoftが同OSの今後について改めて説明した。
同社は、XP販売終了をめぐってユーザーの間で混乱が起きており、一部ではXPのサポートが終了するという誤解も生まれていると指摘。こうした混乱を解消するため、今後のサポート状況についてSupport LifeCycleブログで説明した。
Windows XPは6月30日にPCメーカーおよび小売業者向けの販売が終了する。その後、Microsoftのサポートライフサイクル方針に従い、無償サポートが利用できるメインストリームサポート期間は2009年4月14日まで、延長サポート期間は2014年4月8日まで続く。セキュリティ更新プログラムの配布は延長サポート終了まで続く。
また6月30日に終了になるのはPCメーカーと小売業者向けのWindows XPの販売で、システムビルダー向けの販売は2009年1月31日まで行う。さらに低価格モバイルPC向けのWindows XP Homeエディションは、メーカー向けの販売を2010年6月30日もしくは次期Windows発売の1年後まで続ける。
Vistaに全く魅力を感じませんね。正直言って導入するとしても、
新作ゲームが出るから新しいゲーム機を仕方なく買う感覚でしょうね。
いや、新しいハードなら性能は上だから利点もあるでしょうが、
OSなんて大して変わり映えしないのに重くなるだけですからねぇ。
むしろ変に使い方だけ変わる分、慣れるのに時間と労力がかかる。
エロゲやパソゲや各種ツールなど色んなソフトのOS規格が仮にリナックスだったら
なんの躊躇もなくそちらに移行してますね。
英語圏が多いから仕方なく英語習うのと一緒です。
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